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属性検索機能

   
 
地番図の検索はもちろん、取得したデータを検索し地図にジャンプしたり、地図上からオブジェクトをクリックし属性情報の閲覧をすることが出来ます。

編集機能

 
 
現地で取得してきたオブジェクトデータの位置及び属性情報を編集することが出来ます。
現場で手書きしてきたものを、事務所に戻ってテキスト入力することが出来ます。

レイヤの作成

 
 
業務ごとに管理する項目を作成しモバイルにインポートすることが出来ます。
例えば・・・
耕作放棄地調査であれば、大字、小字、地番、所有者、耕作者 現況地目、調査日など項目を設定することが可能です。

データのエクスポート

 
 
エッグモバイルは、標準装備のPC側アプリケーションからShape Fileの属性を含むエクスポートが出来ます。既存システムとの連携ご相談ください・・・・・

シェープファイル (Shapefile) とは
シェープファイル (Shapefile) は、地理情報システム (GIS)で標準的に用いられるファイル形式。米国のESRI社のGIS標準データフォーマット形式である。 シェープファイルは3つのファイルからなり、属性情報は DBase 形式に収められる。 このデータ形式は、多くのデータ形式の中でも互換性が高く、事実上の業界標準であり、多くの企業が発売しているGISシステムで利用することができる。
※Wikipedia参照 

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